住職系女子が比較的良い話が多くて良かった

蹴球少女というサッカー漫画も女性がいっぱいな作品って遭遇しました。リアルでは行動繋がり乙女に美しい輩はあまりいないだけに、二次元ではその重圧を酷く解消してくれているハズと勝手に思いました。どう見てもイヤッブラ似感じる女性がサッカーボールと興ずる風貌が窓口にあって、ふと飛びついたのはひた隠しだ。あんな蹴球少女は、若宮弘明というミュージシャンが描いておる漫画で、普通に恋繋がり作品を描いてもいけそうな次元だ。それでも、わざとこういうサッカー乙女をネタとしているとか、大層まれですね。蹴球少女とは言ってもキャラクターは少年みたいで、最初のつかみは素晴らしいと思いました。こうした謎を投げかけられたら気になるのは仕方ありません。しかもこの人、高校生サッカーの生録を見て、サッカーをする事を決意するという希有な立場だ。特にサッカーをやる美少女は案の定何時に起こるのかという謎だけが先走りますね。これが蹴球少女最初の長所ですけど、途端、さっきの少年が間近といった国立のチケットをかけて間近って張り合うというコミットとかが出てきました。そんな亭主は、サッカー部へ入部すべく部室へ突入するわけですが、そこにいたのはパンツってニーソのみを積載した女性でした。どうもここのサッカー部は、夫が総出辞めてしまって、ユーザーがいなくて困っていたみたいです。旦那はチーフの藤咲鈴で、何かパンツを贈呈できるケア。どんどん彩音という達人も現れて追撃のパンツ触発。もう一度目論見がわかりませんが、こちらは読み積み重ねるしかありません。はからずも逃げ出した優希君の前に、どういう事か元サッカーチーフが現れて、どうも波乱の眼識が行う。それよりも、何時にまともなサッカーをやるのかが気になりますね。なんて思っているという、誠にこういう夫人校生らというガチ勝負する時になって面白くなってきました。

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